【大阪肥後橋パーソナルジム】ドライシンドローム症候群に勝つ!潤いを保って自分を守る方法10

2021/08/14 ブログ

大阪肥後橋パーソナルジム

Styledgeトレーナーの岸田です🏃‍♀️

 

梅雨のような雨の日が続きますが皆さま、体調は大丈夫でしょうか?

湿度が高いと気持ちが沈みがちですが、乾燥しないという事だけは良いことに感じますね✨

 

 

これまでドライシンドローム症候群についてお伝えしてきましたが、

最後は

【ドライシンドローム症候群に勝つ!

潤いを保って自分を守る方法10】

についてご紹介いたします!

 

 

①内側からも水分補給をする

②栄養と運動を意識して生活習慣を改善する

③自らの分泌力を高める

④信頼できる化粧品をひとつ見つける

⑤外から肌へ刺激を与えない

⑥肌に触れるものは、オーガニック(自然素材)にする

⑦締めつけの強い下着はつけない

⑧じんわり温めながら潤いを補給する

⑨かゆくても絶対に掻かない

⑩漢方薬やホルモン補充療法

 

 

⏬  ⏬  ⏬  ⏬

 

 

①内側からも水分補給をする

 

水分は1日2リットル以上を、小まめに取り続けることが大事です。

 

 

②栄養と運動を意識して生活習慣を改善する

 

バランスよく食べて栄養を摂り、まめに動くこと。

それが代謝にいちばん大事なことです。

 

③自らの分泌力を高める

 

身体を温めたり、マッサージしたりして、分泌力を高めましょう。

 

 

④信頼できる化粧品をひとつ見つける

 

もう使える化粧品が何もない、と嘆くより

この時期に使えるアイテムをひとつでも手に入れましょう。

 

 

⑤外から肌への刺激を与えない

 

外気でもホコリでも光でも、すべて刺激になるものは極力控える努力をする

 

 

⑥肌に触れるものは、オーガニック(自然素材)にする

 

ケミカルなものに敏感なときなので、化学繊維や合成洗剤などは避けて、

極力自然なものをつかう。

 

 

⑦締めつけの強い下着はつけない

 

ブラやショーツのこすれにも敏感になります。

締め付けはNGです。

 

 

⑧じんわり温めながら潤いを補給する

 

冷やすことは血流を悪くし、乾燥を助長します。

この時期は、温めることが潤わすことです。

 

 

⑨かゆくても絶対に掻かない

 

乾燥するとどうしても掻いてしまいます。

我慢や気を紛らわして、万が一の時は塗り薬を。

 

⑩漢方薬やホルモン補充療法

 

セルフケアで改善が見られないときは、婦人科を受診して自分にあった薬を処方してもらいましょう。

 

 

乾くということは抵抗力や免疫力の低下も意味します。

 

抵抗し続けてもがくより、乾いている状況を受け入れて、

これらの方法で少しでもラクになるように工夫をしていきましょう!

 

 

 

只今、体験トレーニング無料キャンペーン実施中です!

なかなか自分でダイエット、ボディメイクができないという方は、Styledgeにご相談くださいませ★

Styledgeでは、マンツーマンの筋力トレーニング指導と食事管理サポートをしております。

一人ひとりに合わせた内容となっておりますので、初心者の方もご安心ください。

 

 

ヒップアップコースについてはこちらをご覧ください↓

ヒップアップ・美尻を目指すならStyledge!

 

脚やせコースについてはこちらをご覧くださいませ↓

脚やせ・美脚を目指すならStyledge!

 

 

 

女性専用パーソナルジム

Styledge(スタイレッジ)

 

阿波座駅1番出口 徒歩5分

中之島駅1番出口 徒歩10分

肥後橋駅7番出口 徒歩10分

本町駅28番出口 徒歩15分